クルマ何でも用語辞典

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バッテリー
電気を保存しておける装置。自動車用バッテリーは、化学反応によって充電と放電ができる鉛蓄電池(なまりち...
ハイビーム
正式名称を「走行用前照灯」という。照射範囲は前方約100m。夜間走行する場合、基本的にハイビームを使...
排気量
エンジンの大きさを表す数値。エンジンが吸い込む燃料と空気の量を表し、一般的に排気量の数値が大きいほど...
バースト
タイヤが激しく発熱したときの強度低下、あるいは外部からの衝撃で傷つくことで引き起こされる、タイヤが破...
ハザードランプ
非常点滅表示灯のこと。路上での緊急停車や走行中の緊急停止時に、他の車両との衝突を避けるために使用する...
バンパー
衝撃や振動を和らげる緩衝装置のこと。素材の弾力性やバネなどを利用し、衝撃を吸収して車体の損傷を抑える...
ハンドルロック
自動車盗難対策の防犯機能のひとつ。キーを抜いたままハンドルを回すとロックがかかり、一定範囲以上は回ら...
バルブ
Valveの場合は弁のこと。各種装置で使われているが、単にバルブといった場合、エンジンの燃焼室の吸排...
パーキングブレーキ
駐車の際に車輪が動き出さないようにロックするブレーキ。フットブレーキが故障した場合には、それをバック...
ハイブリッド車
動力源にエンジンと電気モーターの双方を備えたクルマのこと。モーターのアシストにより燃費が改善される。...
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